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ありがとうのメッセージ


向陽中学、桐蔭中学に合格した生徒・保護者の皆さんから、続々と「合格メッセージ」が届いてきています。

その中には、子どもたちが「ありがとう」の気持ちをこめて書いた家族へのメッセージもあります。


ひとつ紹介させてください。
(原文のまま)


「お母さん、お父さんには本当に感謝しています。私は、5年生の3学期に受験することを決め、6年生の4月下旬から塾に通いはじめました。まわりの受験生に比べ、勉強に費やしてきた時間が少なく、学力も劣っていましたが、両親は「どうせ無理だろう」と考えるのではなく、全力で応援してくれました。また、一緒にテスト勉強をしてくれたことにより、とてもはげみになりました。ほめてくれるのはもちろん、しかってもくれました。このような積み重ねが、私を合格へ導いてくれたのだと思います。本当に心から感謝しています」


桐蔭中学に合格した生徒の言葉です。


ほめてくれるのはもちろん、
しかってもくれました。


こうした感性をもった生徒が
GESにいてくれること、

最高にうれしいです。

2022-02-23 00:00:00

お母さんと姉妹


GESには、
親子二代の塾生がたくさんいます。


今年、
お母さんが卒塾生

そして
上の娘さんが
小学校から大学に行くまでずっとGES

そして、妹さんも同じように小学校からずっとGESで、
大学受験を迎えたご家庭があります。


そのご家庭とGESが一緒に挑むラストの受験になるわけです。


そう思うと、胸に熱いものを感じます。


お母さんが子どもの頃から、
今までずっと GESと繋がってくれていたのです。

娘さんの最後の受験も
必ず最高の結果で終われると確信しています。
2022-02-22 00:00:00

深いイイCM


最近テレビで流れる通販大手「ジャパネットたかた」のCM


メッセージがとても深いイイ、
素敵なCMです。

テレビで流れるのは短いものですが、
その完全版ストーリーを見ると
スッと気持ちが柔らかくなります。


「小さなグッドを見つけたら
世界はちょっと、変わるかも」


この言葉、優しくなれます。







2022-02-15 00:00:00

偏狭な記事


2月1日(火) 朝日新聞の「オピニオン」のページに、塾に矛先を向けた特集(?)が掲載されていました。

見出し的なタイトルが「塾で人生決まる?」

そして、その直下にリード文

「2月1日、首都圏の中学受験はピークを迎える。少子化にもかかわらず、過熱気味の受験競争。その一端を担う進学塾は、子どもたちや親を「能力主義」へと追い立てる権化なのか」

そして作家、教育ジャーナリスト、大学准教授という御三方に聞き取った意見が、紙面を埋めています。

子どもたちが受験を迎えている旬を狙ったものなのでしょうが、
大手メディアの新聞が、東京首都圏の塾や一部の受験状況だけをみて、十把一絡にする、あまりに偏狭な記事は感心しません。

聞き手の記者さんたちの経験も含めて、塾観を聞いてみたくなりました。

2022-02-01 00:00:00

Happy Holidays



Merry Christmasの代わりに
Happy Holidaysという言葉が増えています。

いろいろな信仰への心くばりがそこにはあるそうです。

クリスマスシーズンから新年へと、
素敵ないい休暇を過ごしてください。

そんな年の瀬の挨拶の言葉です。

子どもたちも冬休みに入ります。

ココロもカラダもアタマも元気な
Happy Holidaysになりますように。

2021-12-24 00:00:00

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