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さぁ、次の目標へ!




公立高校に合格した新高1生を対象に、

アドバイスセミナーを開催しています。

高校での学習と、大切な「大学選び」について、

進学前に知って欲しい、大事なことを伝えています。


「何を学んで、どうなりたいのか?」

J-CAMPUS ・ Academy Campusの新高1生は、

次の目標に向け、すでに始動しています。
2023-03-23 00:00:00

うれしい報告ありがとう! (学年末テスト結果)


学年末テストも頑張ってくれました!

J-CAMPUS生の成績の一部を紹介します。

●5教科8割OVER
 中2 Kさん 473点
 中3 Aさん 470点
 中3 Sさん 469点
 中2 Aさん 464点
 中2 Hさん 462点
 中2 Hさん 461点
 中1 Mさん 456点
 中2 Hさん 456点
 中2 Tさん 447点
 中3 Nさん 447点・・・計30名

●数学80点OVER
 中3 Mさん 100点
 中1 Tさん 98点
 中3 Sさん 98点
 中2 Hさん 97点
 中1 Iさん 96点
 中1 Tさん 96点
 中2 Tさん 96点
 中2 Hさん 96点
 中3 Fさん 96点
 中2 Aさん 95点・・・計57名


●英語80点OVER
 中2 Aさん 98点
 中2 Hさん 96点
 中3 Sさん 95点
 中2 Oさん 94点
 中2 Kさん 94点
 中3 Aさん 94点
 中1 Uさん 94点
 中2 Oさん 93点
 中2 Hさん 93点
 中2 Mさん  93点・・・計45名


学年最後の定期テストも、多くの生徒が好成績を残し、

やればできる! がんばればできる! を実感してくれたと思います。

新学年の成績アップに向けて、春期講習もスタートします。 

J-CAMPUSは伸ばします!!
2023-03-17 21:50:01

和歌山の魅力を伝えたい! ほんわかプロジェクト




大学生ならではの力を生かし、和歌山の魅力を伝えたい――。

J-CAMPUSの講師 和歌山大学教育学部3年の大畑葉月さん(21)の活動が

和歌山新報の3/15(水)号に取り上げられました。

〝ほんまもんのわかやま〟を多くの人に知って欲しい。との思いから立ち上げた

  「ほんわかプロジェクト」は、大学生の「やりたい!」を可能にする原動力となっています。

大畑先生も、中学生の頃から考えていた「磯の浦をきれいにしたい」という思いをこのプロジェクトで実現。

今では一般の人も参加する「ほんわかビーチクリーン」として月に3回、定期的に開いているそうです。


一人ではなかなかできないことも、

同じ志を持った仲間が集まれば、

大きな力となって実現できるんですね。

素晴らしい活動だと思います。


J-CAMPUSには、大学生の活動を応援する「Fellowship Service」という制度があります。

J-CAMPUSが所有する機材や車両、スペースを無料で貸し出す制度です。

大学生ならではの視点で和歌山県の魅力を発信する「ほんわかプロジェクト」。

大畑先生とメンバーの活動を応援したいと思います。


※新聞記事 左から2人目が大畑先生です。


2023-03-17 19:34:02

弱気にならない!


3月9日に実施される公立高校の本出願が締め切られ、各高校の出願者と競争率が発表されました。

出願者数÷定員
この割り算が競争率です。

今年も定員割れの学校が非常に多い中で、

向陽高校(普通科)
287人÷240人=1.20倍
和工(創造技術)
48人÷40人=1.20倍
桐蔭高校(普通科)
219人÷200人=1.10倍

などが定員をオーバーしています。

受験生というのは、どうしても、
割り算(競争率)の数値より、
引き算(出願者数−定員)の人数に
気持ちが向いてしまいます。

気持ちはよくわかります。
不安な気持ちは皆にあります。

しかしです!

受験生にとって、弱気は禁物です。

競争率や受験者の人数は、どれだけ気にしたところで変えられるものではありません。

変えられないものに囚われて、弱気になったり、気持ちを落ち込ませても、何ひとつ変わらないのですから、

「自分にできることに全力集中すればいい!」と、自分で意識的に、気持ちをポジティブにスイッチするよう努めることです。


公立高校を受験する中3生の皆さん

あと少しの辛抱です。
最後の最後まで、やり切ってください!

大丈夫です。
為せば成るです。

※GESブログ リアルタイムGESより転載

2023-03-04 16:07:01

フルコロナ世代の就職活動



昨日(3月1日)、来春卒業予定の大学3年生らを対象にした

会社説明会が解禁されました。
 
コロナ禍の中、第二の就職氷河期を迎えるのではないかという心配をよそに、
 
企業の採用活動は非常に活発です。
 
中には、スカウト採用やバンドマン採用など、
 
今までなかったアプローチもあるようで、
 
優秀な人材を確保するための企業側の努力も、時代とともに変わっています。
 
 
今年就職活動する大学生たちは、入学式はもとより、
 
対面講義やサークル活動が軒並み中止となった、
 
いわゆるフルコロナ世代の大学生たちです。
 
思いあこがれた大学生活とは程遠い、窮屈な現実と直面してきました。
 
 
その失った時間を取り戻すことはできませんが、
 
描いてきた自身の未来像が実現できるよう、
 
ここからスタートする「人生選び」をぜひ成功させて欲しいと思います。
 
 
がんばれ! 就活生!!

2023-03-02 12:26:01

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