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きっかけをつかむ



今年も中3受験生を対象に、一人ひとりの課題に重点をおいた「秋の集中特講」を開講しました。

J-CAMPUSの受験生は、
この特訓をきっかけに「猛追」をスタートし、
自分の実力と、合格ラインの距離を着実に縮めていきます。

そして同時に子どもたちは
「第一志望に合格したい」
その思いをさらに高めていきます。

公立高校の入試まで、あと4か月。

もちろん、入試が近づくにつれ不安もつのりますが、

○○高校「でも」いい・・。
○○高校「しか」選べない・・・。

J-CAMPUSの生徒には、誰ひとりとして 〝でもしか受験〟はさせたくありません。

勉強は「ノリときっかけ」

行きたい高校に合格する力を着実に・・・。

今年の受験生たちも、ここからの伸びが楽しみです!
2018-11-13 00:00:00

カウンセリングシート




今年も冬期講習の季節が近づいてきました。

受験生にとっては勝負の冬。

受験生でない皆さんにとっても、この冬休みは、
学年末のテストや、次学年に向け、
大切な2週間となります。

そこで、J-CAMPUSでは、季節講習ごとに、
保護者の皆さまのニーズを正確に把握するため
「カウンセリングシート」の提出をお願いしています。

そのご回答をもとに、塾側の一方的な提案ではなく、
各ご家庭の希望も反映した「冬のベストプラン」を作成することで、
講習に対するご期待に「成果」でお応えしています。

ひと手間かけた、J-CAMPUSの「冬学習」

この講座をきっかけに、成績を伸ばす生徒がたくさんいます。
2018-11-13 00:00:00

「情熱」の名のもとに


2018 情熱合宿(Academy Campus)が終了しました。

今回で11回目となるこの合宿。

Academy Campus、J-CAMPUSから
今年も120名の高3生が「紀三井寺はやし」に集まってくれました。

生徒たちは、自分の一番行きたい大学をめざし、
自分の力と、その先にある「合格」を信じ、
がむしゃらに目の前にある問題に挑みました。

それは、与えられる勉強ではなく、
自分自身の未来をつかむために、
自ら考え、自ら選び、自ら学ぶ、
濃密な3日間になりました。

素晴らしい集中力でした。

ACを卒業した多くの先輩大学生も、
後輩を応援するために駆けつけてくれました。

「情熱」の名に恥じない、最高の合宿となりました。

2018-10-09 00:00:00

部活大賛成!



教育委員会から「運動部活動方針」が発表されました(6月)。
先生の負担、生徒の負担を少なくするためです。

平日の活動時間は2時間程度。
土日などの休日は3時間程度。
そして、週1回は休養日とすること。

部活というと、
放課後、暗くなるまで何時間も練習をしたり、
土日も休みなくというクラブも珍しくなかったわけですが、
そうした部活は、過去の遺物になっていくようです。

もしかすると、
「文武両道」という言葉が死語に近い言葉になっていくのかもしれません。


J-CAMPUSの塾生(中学生)の約85%の生徒が部活をやっています。

今いちばん多いのは、テニス部とサッカー部です。
学校外の硬式野球チームに入っている生徒や、
ハー ドな練習をする吹奏楽部の生徒も多くいます。

練習がない曜日を選んで塾に来る生徒もいます。

練習のあとでも間に合うように
遅い時間を選んで塾に来る生徒もいます。

部活用のカバンをそのままもって、
ジャージ姿で来てくれる生徒を見ると、
気持ちが熱くなります。

「しんどい時もあるけど、塾が好き」

そう言ってくれると、
また気持ちが熱くなります。

J-CAMPUSは、
スポーツでも音楽でも、部活大賛成の塾です。

何かに打ち込める…。
仲間と一緒に、一生懸命頑張る…。
喜んだり、悔しい思いをしたり…。

部活のあり方が変わっても、
子供たちが得られる価値は変わることがないと信じます。

学生時代の部活の経験は、
ずっと長く自 分の中に生き続けます。

そして、
自分を支えてくれる力になることもあるのではないでしょう。

J-CAMPUSは「がんばる部活生」を応援し続けます!

そして、これからもずっと
「がんばる部活生」に選ばれる塾であり続けたいと思っています。
2018-09-26 00:00:00

J-CAMPUSの強さ


毎回の授業のあと「ありがとうございました」と、
お辞儀をしてくれる生徒がいます。

その日、教室に来るすべての生徒に
「今日も来てくれてありがとう」と挨拶してくれる講師がいます。

そして、私たちスタッフは、生徒と講師全員に
「がんばってくれてありがとう」と声をかけます。


私たちは、
教室の日常で交わされる、この何げない「ありがとう」を
「ストローク」※と呼んでいます。

それ以外にも、
成績アップを喜びあったり、互いに励ましあったり、
将来のことを真剣に話し合ったり・・・。
J-CAMPUSには、生徒を元気にする「ストローク」があふれています。


そして、J-CAMPUSには、この「ストローク」で
気持ちに変化が起こり、行動が変わり、
その結果、目標以上に成績が伸びた。
そんな生徒がたくさんいます。

今日も、我々の強みであるこの「ストローク指導」が
全校で展開されています。

「今日もがんばってくれて、本当にありがとう」
そのひと言が、子どもたちの「自立したやる気」を育て、
生徒ひとり一人の自己実現に近づいていく。

私たちはそう信じています。

※ストローク・・・交流分析(TA)の用語で、相手の存在を承認する行為・行動


2018-09-18 00:00:00

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