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中学生対象 学年末テスト対策



J-CAMPUSでは、現学年の内申に大きく影響する

重要な学年末テストに向けて、得点アップ対策をスタートします。



■無料テスト対策授業(個別指導80分×2回)

【期間】2/5(月)からテスト終了まで。
 不安が残る問題や質問したい問題を個別指導で解消します。
 ※オープン生限定の対策授業です。定員になり次第締め切りとします。

■直前対策スケジュール

●JCターミナル
2/17(土)日進中・和大附属中・東和中・東中・向陽中・紀之川中・高積中

●JCふじと台
2/17(土) 貴志中・河西中・西脇中

●JC県庁前
2/17(土) 和大附属・伏虎中・西和中・西浜中

●JC海南駅前
2/17(土)海南中・東中
2/24(土)海南三中・亀川中・下津二中・巽中・野上中・明和中

●JC楠見
2/24(土) 楠見中・有功中・紀伊中

●JC貴志川
2/17(土) 貴志川中・荒川中・東中

●JC岩出中央
2/17(土)岩出中
2/24(土)岩出二中・打田中

●JC西浜
2/17(土) 西浜中 など


※上記中学以外の方もご相談ください。
部活生で、直前に追い込みをかけたい人も大歓迎です!

時間・教科・費用など、
詳細はJ-CAMPUS本部事務局にお問い合わせください。
073-476-2534 (10:00~20:00)
2024-02-02 14:58:01

LINEの『。』



今朝テレビのニュースで「LINEの句点」という特集がありました

今の若い世代の人たちは、LINEの文章に「句点」がついていると

「ちょっと冷たいような感じ」 

「日常会話(LINE)で『。』がつくと怖い」

「区切っている感じがして、それ以上しゃべりたくないという拒否に思える」

と受け取るのだそうです 


LINEは2022年生まれの今年が11年目です

ガラケーからスタートした大人世代は、メール(長文)でやり取りすることが多く

そのため、読みやすくするための「句点」が必要でした

一方、はじめからスマホのZ世代たちは、チャット(短文)が中心なので

そもそも「句点」を打つ必要がありませんでした

すなわち

大人にとっては、LINE=メール

若者にとっては、LINE=チャット

「句点」に対する感覚の違いは、その使い方の違いから生まれた

コミュニケーションギャップなのかも知れません


いま、スマホから新しい文化や感性が次々と生まれています

その中心は間違いなく若い世代です

我々大人は、時に違和感を感じることもありますが

この「句点」のとらえ方も、その「感性」を頭ごなしに否定することなく

「違い」を尊重し、理解し、共感することが大切だと思います


LINEの『。』

気をつけたいと思います・・・

2024-01-30 17:10:01

新中3生対象 高校受験キックオフ講演会


今年度も、
和大附属中を皮切りに、和高専(推薦・体験入試)、和歌山私立中/高入試の合格発表があり、各教室に続々とうれしい報告が届いています。

残るは大阪私立と、公立入試となりましたが、

J-CAMPUSでは、毎年この時期に講演会を開催。

新中3生の「高校受験」をスタートさせています。


中学3年間を新課程で学んだこの学年は、高校入試で問われる力も大きく変化します。

保護者のみなさんも、この講演会でまず「大切なこと」を知ってください。
子どもたちが、努力する方向を間違えないよう、確かな指標を示します。

オープン生のみなさんも参加可能です。
志望校合格の「きっかけ」をつかみに来てください!


お申込み
J-CAMPUS事務局
073-476-2534

↓詳細はクリック(JC ホームページへ)

2024-01-29 18:57:01

伝統校にうれしい春!




第96回選抜高校野球大会の出場校が決まりました。

和歌山からは、市和歌、智辯を撃破した田辺高校と、

県予選を制し、近畿大会ベスト4に進出した耐久高校が選出。

耐久は創部120年目にして、初の甲子園となりました。


耐久高校は「稲村の火」で知られる濱口梧陵が建造した「耐久社」(現存)がルーツで、

1852年(嘉永5年)の創立以来、171年の歴史を刻んできました。

幕末の動乱を乗り越え、明治・大正期の混乱を耐え、

終戦後には「耐久」の2文字が戦時下を想起させると、

校名変更の危機に直面したこともありました。

そうした6つの時代をまたぐ伝統を胸に、

人口12,000人に満たない田舎町の高校生が、全国の舞台に立ちます。


田辺高校とともに、まずは1勝! 頑張って欲しいです!

あこがれの甲子園での躍動を期待します!!
2024-01-27 21:29:02

第52回 和歌山県アンサンブルコンテスト



和歌山県吹奏楽連盟が主催する 第52回 和歌山県アンサンブルコンテストが

1/14(日) 和歌山城ホールで開催されました。

中学校30団体と高校24団体、大学1団体、職場一般1団体の計58団体の中から

審査の結果、県代表として6つの団体が選出されました。

◎中学の部 貴志川中学  貴志川中学
◎高校の部  向陽中・高校  星林高校
◎大学の部 和歌山大学
◎職場一般の部 ショーク

代表に選ばれたみなさん! おめでとうございます!

2/11(日)に滋賀県で開催される関西大会でも、

大いにその実力を発揮してきてください!!


【参考】 吹奏楽とアンサンブルの違い
アンサンブルと吹奏楽の違いは、規模の大きさです。
2~8名前後の構成がアンサンブルで、それよりも多くなると吹奏楽、
さらに同じパートの演奏者が多くなってくるとオーケストラと呼ぶようです。
2024-01-17 19:53:01

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