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私の折々のことば



「私の折々のことばコンテスト」

2024年度の国内外から寄せられた2万7616作品について 
最優秀賞2作品、受賞10作品、佳作20作品が決定しました。

このコンテストは、中・高生を対象に
身近な誰かのひと言や、
本や歌詞、手紙の中のメッセージから
心に響いた「ことば」を探し、
その「ことば」への想いを綴ることで、
自分にとって大切なものに気づく。
そんな機会を与えてくれるコンテストです。

今年の最優秀賞は、京都府の中3生の作品で、
中学受験がうまくいかなかったとき、
お母さんに薦められて読んだ本の中の「ことば」でした。
その主人公を自身の今と重ね合わせ、
これからも逆境に立ち向かおうとする感性は
素晴らしいと思います。


今年の受賞作はこちらです。
2025-02-04 14:49:01

2025大学入学共通テスト



新学習指導要領で初の実施となる
令和7年度の大学入学共通テストは、
教科・科目の再編や、配点・試験時間の変更など、
大きな改変がありました。

志願者は全国で495,171人と7年ぶりに増加。
県内では3,082名がこのテストを受験します。

J-CAMPUSからも多くの生徒が挑戦します。
今年の受験生たちも、本当によく頑張ってくれました。
残りの時間、体調を崩さぬよう予防をしっかりして、
入試当日、実力を発揮できるようにしてください。

ゴールは目の前です。
最後まで全力で応援します!

2025-01-07 21:33:01

ワークライフハーモニー



興味があって手に取ってみました。


世界のトップエリートたちは、休日を「何もしない時間」(休息)と考えるのではなく、

土曜日を「知的エネルギーを蓄える時間」(教養)と位置づけ、

未体験のことに積極的に挑戦することを意識し、

日曜日を「積極的にエネルギーをチャージする時間」(休養)とし、

身体とメンタル、脳のリフレッシュを図っているそうです。


コロナ禍を経て、日本人の働き方も大きく変わってきました。

仕事とプライベートのバランスを考えるワークライフバランスから、

仕事とプライベートを調和させるワークライフハーモニーへ。

これまでとは違った視点で「休日」を見つめ直すきっかけになりそうです。



「世界の一流は休日に何をしているのか」(2024.11初版)
 ・第一章 日本人は、なぜ疲れていても休めないのか?
 ・第二章 ここが違う!「世界」の休日と「日本」の休日
 ・第三章 世界の一流は休日に「自己効力感」を高める
 ・第四章 「土曜」と「日曜」を戦略的に使い分ける
 ・第五章 休日に「1日7分」の新習慣

2025-01-06 19:20:01

中2生対象 高校受験キックオフ大勉強会





新年あけましておめでとうございます。

2025年は、60年周期の十干十二支で乙巳(きのとみ)と言います。

「目標に向かう準備と努力が結実していく年」という意味合いを持つそうで、

すべての受験生にとって縁起の良い年になりそうです。


その一年のスタート。

中2生を対象に、高校受験の大切なことを理解し、

勉強のやり方を覚え、実践してみる。

そんな場を作ってみました。

たくさんの生徒が参加してくれました。


今日の努力も「合格」という結果につながるように。 

この1年も応援し続けたいと思います。



参加生の声(原文そのまま)

●家にいたらだらけてしまって勉強ができないけど、今回参加してすごく集中することができた。わからないところをすぐに聞けたりと、大勉強会ならではのメリットがあった。次回も参加したい。(Sさん)

●最初はあまりやる気が出なかったけど、いざ始めてみると家でやるよりたくさんの量を進めることができた(Kさん)

●久しぶりにちゃんと勉強して、すごく集中できた。ちゃんと頭に入っている気がする。(Yさん)

●まわりが集中していたからちょっと疲れてもがんばれた。また参加したいです。(Tさん)

●最初は全然やる気になれんかったけど、はじめてみると少し頑張ってみようかなとやる気が出てきました(Kさん)

●進研Vもしの勉強がまったくできていなかったので、できてよかったです。受験勉強の良いスタートができました。(Oさん)
2025-01-05 15:08:02

中3受験生 ラストスパート!



先輩たちもこのラストスパートで自信をつけ、

志望校合格を勝ち取ってきました。

今年もこの特訓が始まります。

J-CAMPUSは年末・年始も受験生を応援します。


みんなも大丈夫です。

きっとうまくいきます。

2024-12-29 15:24:02

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