GESは、教室数・生徒数・卒塾生数・合格実績・知名度・指導力・情報力など、いずれも和歌山トップ水準の塾として、信頼いただいています。

GESブログ
あすなろの記
RSS

GES名物!



「勉強はノリときっかけ。そのくり返し」です。

きっかけをつかんで、自分をその気にさせた者勝ちです。

GESはそのための方法をいろいろ考えて、ノウハウや仕組みの中に組み込んでいます。

〝スーパーチャレ勉DAY〟もそのひとつです。

みんなで頑張る場です。

最高の雰囲気で、自然とやる気になれるし集中できると生徒たちは言います。

リラックスタイムは、みんなで大笑いするお楽しみタイムです。

12/23の中1・中2スーパーチャレ勉も大好評でした!

連休真ん中の日でしたが、100人を超える生徒たちが、思い思いの勉強道具を持って集まりました!

普段通っている教室ごとのチームで、自分たちで好きなように机を並べて、みんな本当にいい顔をして頑張っていました。

学年末テストの成績、3学期の通知表がまた楽しみです。

2018-12-24 00:00:00

新時代へ!進化!


大学入試センター試験から、新しく「大学入試共通テスト」に代わることは、すでに知られています。

その試行調査(テスト)の第2回が、11月に行われました。

新テストがどのようなテストになっていくのか...。

数学はどうなるのか。
国語はどうなるのか。

そして特に、
注目の「英語」はどう変わるのか。

試行調査テスト問題の分析から見えてくるものがあります。


GESが、「速読解トレーニング教室」や「速読英語」で提携している(株)SRJの分析がとても参考になります。


SRJから届いたNews letterに掲載されている資料を添付しておきます。

ご覧になってください。

これから、どのような力が、どんなレベルで求められるのかがわかります。


今の高校1年生から始まり、そこから下の学年の生徒は「新テスト世代」です。 小学校でも、いよいよ英語が正式教科になります(2020年度)。


おそらく来年春からは、和歌山の学校でも、いろんな変化がはっきりと現れてくるはずです。


教育新時代です!


GESは、変化に対応するための研究や準備を着々と進めています。

GESの指導は、
さらに進化し続けます!

2018-12-14 00:00:00

お父さんの言葉


GESのセミナーやガイダンスに、お父さんも来てくださることが増えています。

12月2日・9日に開催した中学2年生1年生のための「桐蔭・向陽進学セミナー」にもお父さんが何人も来てくださり、子どもたちに同席してくださいました。


そのセミナーが終わったあとに、ひとりのお父さんがこんな言葉をくださいました。


「家内が来れなくなったので急な代役で来たんですけど、なんかホントに楽しかったです!こんなセミナーだったらまたいつでも子どもと一緒に来ます!ありがとうございました」


うれしいです!
ありがたいです!

これからも、
ひとつひとつの取り組みを

気持ちを込めて、
責任をもって、
丁寧に丁寧に
やっていきたいと思います。

2018-12-10 00:00:00

幼稚はあかんやろ!?


12/2(日)『桐蔭・向陽進学セミナー』を開催しました。

進学校に関心をもっている中学2年生1年生のためのセミナーです。

保護者の方も同席してくださいました。

高校受験・高校入試に関心をもって、きっかけをつかむことが目的のセミナーですが、

最後に、「2022年18歳成人」の話から、「幼稚な中学生はあかんやろ!?」「幼稚な中学生って、どんな中学生!?」という話をしました。

会場、爆笑になりました。

隣にいるお母さんと、思わず顔を見合わせる生徒さんも何人もいました。

9日(日)の追加開催の日にも、その話をします。

前向きな気づきにつながる機会になればと思っています。


2018-12-03 00:00:00

自信を得ました!




ベネッセ主催の英語指導者の研究会で、貴重なセミナーを聴講しました。


ご指導いただいたのは、上智大学 言語教育研究センター の藤田 保教授。

英語教育研究の第一人者のおひとりです。



*2020年度から正式科目になる小学校英語について

*学習指導要領改訂の背景と知っておくべき内容

*子どもたちが受ける英語教育の方向性


*小・中・高でのこれから英語教育と入試


など、専門的な話を非常にわかりやすくご指導いただき、深く理解できました。


そして、GESがすでに実践している指導や、新たに考えている中学生・小学生への英語指導の内容・手法に、間違いのない裏付けを得た思いです。


自信をいただきました!


藤田 保先生のセミナーは、

冒頭「InternationalとGlobalのちがい」という話から始まり、

「学校で学んだことが試験でも世間でも活かされていく。その出発点が小学校英語である」という言葉で結ばれました。


「大人が経験してきたことや、受けてきた教育をベースに子どもたちの未来を考えてはいけない」


この言葉も非常に印象的でした。
















2018-11-05 21:00:03

前へ 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 次へ

PAGE TOP